OPTION MENU

EXHAUST ENDCOATING

過酷な環境に、美しさを守り続ける。

PROTECTION FOR EVERY CONDITION

EXHAUST END PROTECTION
01

PROTECTION

マフラーエンドを守る

熱と汚れにさらされる、
マフラーエンドのために。

排気熱や煤、雨水、路面から巻き上げる汚れなど、マフラーエンドは常に過酷な環境にさらされています。専用コーティングによって表面を保護し、汚れの固着を抑えながら、美しい状態を維持しやすくします。

01

HEAT RESISTANCE

幅広い温度環境に対応

02

ANTI-STAIN

煤・雨水・汚れから保護

03

EASY MAINTENANCE

美観維持とお手入れ性

02

UCHIKO TECHNOLOGY

超過酷環境下を想定した保護性能

UCHIKO

求めたのは、美観だけではない保護性能。

UCHIKOは、超過酷環境下での使用を想定して開発されたコーティング技術です。一般的なカーケアの枠にとどまらず、厳しい環境下で求められる保護性能を追求。最大5μmという厚い皮膜形成、幅広い温度環境への対応、そして金属やメッキをはじめとする多様な素材への定着性を備えています。自衛隊への納入実績を持つことも、その技術が求められる領域の広さを物語ります。
過酷な環境に耐えるために生まれた技術を、マフラーエンドへ。
それが、私たちがUCHIKOを選ぶ理由です。

01MAX. FILM THICKNESS

5μm

最大皮膜厚

02FILM THICKNESS

約16倍

通常コート剤との皮膜厚比較

03TEMPERATURE TEST

-50℃—383.9℃

メーカー温度試験

04DEFENSE FIELD

PROVENPROTECTION

自衛隊納入実績

03

PRICE

施工料金

EXHAUST END COATING

マフラーエンドコーティング

01

1穴
¥5,500税込
02

2穴
¥11,000税込
03

4穴
¥22,000税込
BODY COATING OPTION同時施工限定

本メニューは、ボディコーティング施工時にお選びいただけるオプションメニューです。

マフラーエンドコーティング単体での施工は承っておりません。

※ 施工対象はマフラーエンド部分です。形状・状態により施工範囲をご確認させていただく場合があります。

04

FAQ

よくあるご質問

施工前によくいただくご質問をご案内します。

Qマフラーエンドコーティングだけでも施工できますか?
A

本メニューはボディコーティングとの同時施工限定です。マフラーエンドコーティング単体での施工は承っておりません。

Qどのようなマフラーエンドに施工できますか?
A

純正・社外を問わず、金属やメッキなどのマフラーエンドを対象としています。素材や表面処理、形状、状態によって施工可否が異なる場合があるため、施工前に確認いたします。

Qすでに汚れや焼けがある場合でも施工できますか?
A

施工前に可能な範囲で汚れを除去し、表面を整えてからコーティングします。ただし、素材自体に生じた変色や腐食、深いダメージなどは除去できない場合があります。

Qコーティングで焼けや変色も防げますか?
A

コーティングは煤や雨水、汚れなどから表面を保護し、美観を維持しやすくするためのものです。排気熱によって金属そのものに生じる焼けや熱変色を完全に防止するものではありません。

Q新車やマフラー交換直後でも施工できますか?
A

施工可能です。汚れやダメージが少ない状態から保護を始められるため、新車時やマフラー交換後の施工にも適しています。素材や表面処理については施工前に確認いたします。

Qコーティング後のお手入れはどうすればいいですか?
A

通常の洗車時にマフラーエンド表面も定期的に洗浄してください。煤や汚れを長期間放置せず、こまめに除去することで美しい状態を維持しやすくなります。

Q通常のボディコーティングとは何が違うのですか?
A

一般的なボディコーティングは塗装面への施工を主用途としているため、B-REPERTHでは基本的にマフラーエンドへの施工には使用していません。金属やメッキなどでは十分な定着性を得にくく、施工できた場合でも持続性が期待できないことがあるためです。UCHIKOは、弾力性を持つコーティング皮膜によって幅広い素材へ強固に定着するよう設計されており、厚い皮膜形成とあわせて、マフラーエンドのような過酷な環境での保護に適した特性を備えています。「塗れるか」ではなく、「しっかり定着し、保護し続けられるか」。その違いが、B-REPERTHが通常のボディコーティングではなくUCHIKOを選ぶ理由です。